ワシントン州ベルビュー・レッドモンド・シアトルで撮影を行っている日本人フォトグラファー
アメリカでの思い出を写真にして残したい!でも、英語での撮影には少し緊張する…そんな方へ!私に撮影をお任せください!
ポートレート撮影を希望するハイスクールシニア、今年の記念日はせっかくだから撮影をしたいカップル、ワシントン州でのファミリーフォトが欲しい家族、毎日頑張っている今の自分を形にして残しておきたい人…などなど!英語・日本語、どちらでも撮影可能です!
私が撮影する写真は…
あなたが開花する瞬間を捉えます!
モデル経験がない限り、カメラの前で自分を表現するのは難しいことだと思います。私自身誰かのフォトグラファーになるのは大好きですが、逆の立場は苦手なので、撮られるのが嫌という気持ちはよく分かります。よって、私はあなたがカメラの前で自分を表現できるよう、全力を尽くします!あなたが自然体でいられるよう、そして撮影が終わる頃にはあなたが花のように開花し、私が撮影した写真にはあなたの最高な姿が映っているのを約束します!
見返す度に「明日も頑張ろう」と励ましてくれます!
突然ですが、スマホのロック画面を好きな写真に設定したことはありますか?私は常に設定しています。そしてその写真を見るたびに頑張ろうと思えました。写真のそういうところが素晴らしいと私は思います。一旦立ち止まり、写真を見て思い出を振り返り、励まされ、また歩き出せます。どんな時でも写真を見返せば「頑張れ、自分」と思える。そんな写真を撮影することを目標にしています!
撮ったことを後悔させません!
実家暮らしだった頃、私は約2か月に1回の頻度で45分ほど離れた祖父母に家族で会いにいっていました。2人が大好きだった為、いつも写真を撮りたい気持ちがありましたが、どうしても恥ずかしくなってしまい、「次回こそ」をくり返してきました。実家を出てからは1年に2回ほどの頻度に減ってしまったのにも関わらず、私は相変わらず二人の写真を撮りませんでした。後悔したのは祖父の死が訪れた時でした。それ以降、なるべく祖母の写真は撮るようにはしていますが、その時の思い出を記録できるのはその瞬間だけです。過ぎ去った日々を残すことはできません。ですから写真は迷わず撮りましょう。